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2007年2月28日 (水)

トッテナム、主将キングの復帰は数週間後へ

_42527207_newled203King on comeback trail
 左足の中足骨を痛めて昨年末から欠場が続いているトッテナムのイングランド代表DF、レッドリー・キング(26)だが、現在もリハビリは続いており、復帰まではもう数週間かかる見通しとなった。

 キングは、

 「現段階では、ランニングが許されているのみだ」

 「それに加えて、自転車に乗ったり、スイミングなどで体力的な調整を行っている」

 「前回復帰をした時は、まだ怪我は完全に完治していなかった。そのために患部を再発させてしまったし、今回はじっくりと時間をかけたい」とコメントしている。

 また、キングは昨年夏のW杯ドイツ大会終了後にも膝の手術を受けており、その後もたびたび膝に違和感を訴えて戦列を離れている。

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