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2007年11月29日 (木)

トッテナム、ラモス監督が主将キングの怪我の状態について語る

Ramos - King return far away
 トッテナムのラモス監督が昨シーズン終盤に再び膝の手術を受け、長期離脱が続いているトッテナムのイングランド代表DFレッドリー・キング(26)の復帰が、いつになるかは分からない事を明らかにした。

 ラモス監督は『Daily Mail.』でキングについて、

「キングはまだまだ復帰しない。いつ復帰するのかを予想するのはすごく難しい、2、3週間かもしれないし、3,4ヶ月かもしれない。ただ彼の怪我はすごく深刻なもので、復帰に時間がかかるんだ」とコメントしている。

 今季ここまで失点が25と守備陣に不安が残るトッテナム。 主将DFキングの早期復帰が望まれている。

 Written by motoG

UEFAチャンピオンズリーグ2006/2007 ミラン優勝への軌跡
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