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2008年4月20日 (日)

トッテナム、主将DFキングの残留を強調

Ramos confident over King future
 膝の怪我によりたびたび戦列を離れており、そのため今夏の去就が注目されているトッテナムのイングランド代表DFレッドリー・キング(27)だが、ラモス監督は来季も同選手が構想の中に入っていると強調した。

 ラモス監督はクラブ公式HP上で、

 「意見が食い違っているなどと言うことは全くない」

 「彼が来季もここにいることは100%保証する」とコメントしている。ここで完全に怪我を治しておく必要がある」とコメントしている。

 イングランド代表として19試合に出場しているキングは、2006年のW杯ドイツ大会終了後に右膝の手術を受けており、その後はたびたび膝に違和感を訴えて戦列を離れている。 そのため、今季はこれまでわずか10試合に出場したのみで、故障箇所を完全に完治させるために、今季残りの試合を欠場する見込みとなっている。

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