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2008年4月15日 (火)

バーミンガム、MFラーションが膝の精密検査へ

Larsson to undergo scan
 12日に行われたエバートン戦で、相手DFベインズとの接触により膝を負傷した、スウェーデン代表MFセバスティアン・ラーション(22)が、じん帯を痛めた疑いがもたれており、精密検査を受けることになった。

 ラーションは先月17日に行なわれた対ニューカッスル戦でも相手MFバットのタックルを受け、ひざを痛めて負傷退場し、復帰までは2週間前後かかった。

 同選手は2001年にアーセナルに加入し、以降トップチームでは12試合の出場を果たしたが、昨季途中から出場機会を求めて期限付きレンタル移籍で当時2部のバーミンガムでプレーし、今季開幕前に移籍金2億4千万円で完全移籍を果たした。

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    3,150円(税込)

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